給排水設備の総合メンテナンス TFS株式会社様
給排水設備総合メンテナンス・TFS株式会社様のサインを手掛けさせてもらいました。 施工は2015年1月。新規オープンのオフィスです。 お客様はアクリルテントにシート貼りを考えていましたが、それと同時に“現状復帰しやすいように”とのご要望もありました。 そこで打ち合わせのうえ、アクリルテントへのシート貼りはやめて、剥がしやすいガラスの自動ドアにサインと擦りガ
給排水設備総合メンテナンス・TFS株式会社様のサインを手掛けさせてもらいました。 施工は2015年1月。新規オープンのオフィスです。 お客様はアクリルテントにシート貼りを考えていましたが、それと同時に“現状復帰しやすいように”とのご要望もありました。 そこで打ち合わせのうえ、アクリルテントへのシート貼りはやめて、剥がしやすいガラスの自動ドアにサインと擦りガ
こちらは去年12月に施行した、みやもと整骨院さんの事例です。 移転オープンになります。まずは現場でオーナーさんとアイテム決め、大まかなデザインの方向性(色、書体、情報等)の打合せをしました。 本来、欄間看板も要望していましたが予算オーバーの為、ガラス面シートのみになりました。よってデザインを製作する際は、文字情報を考慮しました。 特にスパイラルテーピング療法、グランドシェーカー等内容については文章
I.♥.歌舞伎町ランドマークサインをプロデュース。 現在の新宿歌舞伎町は、行政や地元の商店振興組合によって街の安心・安全対策が進められています。 また、2015年春にはコマ劇場跡地にシネコンとホテルの複合施設「新宿東宝ビル」が完成する予定で、エンターテインメントシティに生まれ変わろうとしています。 新宿歌舞伎町の魅力は、街に溢れる猥雑かつエネルギッシュで密度の濃いサインにあります。このような背景の
内装デザインと連動した高級感ある看板を制作! 1.打ち合わせ 2Fから1Fに移転するという内容でその祭の内装を手掛ける業者さんが看板の提案もしていて、それが気に入らないという理由から依頼がきました。そういった経緯なのでお客様もどうすればよいのか迷っている状況でした。そこで弊社が依頼した情報として内装業者が提案した看板のデザイン案及び今回の内装のデザインを提供してもらうように依頼しました。 2.現場
既存看板の上部と下部に、「学ぶ事は道への扉を開くこと」というコンセプトの立体レリーフ看板を設置しました。 1.打ち合わせ 顧客事例制作会社の村中さんより、ダイキチカバーオールの小田社長を紹介され、小田社長がわざわざ大阪から当社へ来社。 “明るく楽しい”をキーワードに全てを一任されました。 2.現場調査実際に現地調査をしたところ、すでに看板の設置されていた各階の間だけでなく、
オリジナルの立体造形スタンド看板は目立ちます! 1.打ち合わせ 一目で歯科医院とわかるものでかわいい看板を作ってほしいと依頼されました。 2.現場調査 既存のスタンド看板があり、それにかわるものという依頼だったのでその看板のサイズを計測しました。 3.サインプラン パンフレット等ですでに使用されている歯のキャラクターと歯ブラシがあったので連動性を持たせる意味もこめてそれらを使用したものを提案しまし