
Buzz!
当社トリックアート技術が起用されています。
ヒアリング
現地またはZOOM等で、しっかりとご要望を伺います。 お見積りは無料です。
プランニング
看板集客ノウハウを強みに、お客様のご要望を叶える企画・デザイン等プランニングします。
デザイン調整
当社からデザイン案を提示し、ご要望に合わせて調整していきます。
看板製作
当社の信頼する提携先にデザインした看板を製作してもらいます。
看板施工
日本全国に提携施工業者を持ち、丁寧な施工をいたします。
SignExpert
私たちは、目立つ看板のプロです。
徹底したヒアリングから、お客様の看板を作る目的を把握した上で、当社の集客ノウハウを生かしたプランニングが可能です。
現地訪問、お見積りは無料です。
「看板」を含む店舗外観を丸ごとお任せ頂けます。もちろん、看板のみのご依頼も大歓迎です。


PLAN
ご要望に合わせて3つのプラン
立体オブジェや立体看板も制作可能で、キャッチコピーや見せ方のノウハウもある当社なら、一目で行ってみたくなるお店ができあがります。
お客様にて入稿データなど用意できる場合も、コストが低くなります。
FirstTime
全ての案件を高橋が対応しています。
DSA日本空間デザイン賞2015のD部門ショーウインドウ&ヴィジュアル
デザイン空間の分野で、入賞・入選
・BSフジ放送の『タイプライターズ ~物書きの世界~』に出演しました。
・2020年1月16日放映の「所さん!大変ですよ」に出演しました。
・テレビ朝日系列「スーパーJチャンネル」「くればわかる」を看板評論家としてコメント
・名古屋テレビ【メ~テレ】「ザギロバアシュラのススメ」「看板のススメ」謎の看板をコメント
・日本テレビ「月曜からよふかし」に広告の専門家として出演しました。
研究論文リスト
Research on the Coexistence of Color between Buildings and Exterior Advertising that Create a Cityscape ~ focusing on the Okamoto district of Kobe
「都市景観における建物の色彩と屋外広告物の色彩の共存の研究~神戸市岡本地区の事例に着目して」
「京都市中心市街地の屋外広告物の現状と課題」
「都市景観の空間イメージ形成を補う屋外広告物の広告的役割についての考察」
「理髪店の外観要素に対する印象に関する研究」
定期的に同じポイントで街路の定点観測を実施し、街並みの変化を観察。
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TrickArt
目の錯覚を利用し立体的に見せる体験型看板
VOICE
お客様の声
あおば整骨院 五十嵐先生

あおば整骨院は埼玉県さいたま市南区にあり、立地は駅から遠く不便な場所にあるのですが、遠くは、沖縄、北海道、そして、ドイツ、アメリカなど海外からも患者さんが来院されます。
東日本大震災のあと、あおば整骨院の五十嵐先生の意識に変化が起こり、地域医療にも目を向けられるようになりました。
そして、当社「看板デザイン・アイデアラボ」に声がかかりました。
4ヶ月ほどじっくりと時間をかけて、今回の看板の設置に至りました。
看板設置後は、休憩時間をとることもできないほど、患者様が増加し、数字としては30%ほど患者様が増えたとお話をしてくれました。
設置した看板については、高校生の女の子3人組が立ち止まって、じーっと看板を見て「かっこいいねー」とつぶやく姿を見た、など患者様からの評判も上々です。
クリップアカデミー様
看板デザイン・アイデアラボには、北葛西校の移転に際し、外装一式の企画、立案、施工を依頼しました。
普通の外装ではなくエンタメランドマーク看板を作ってもらいました。
「塾の入り口に大きな鳥居をつけて、それを『合格神社』と名付けましょう。そして「面白い学習塾」として江戸川区の住民に認知されるようにしましょう」という提案があり、これを採用しました。
高橋さんの提案により、汚れ、色あせ対策として「光触媒」という特殊なコーティングをほどこしました。これにより10年以上、ほぼ今のままの輝きを保てるとのことです。合格神社の外装により、すでに期待を上回る集客効果が出ています。
学習塾における集客の最盛期は通常、3~4月の新学期の時期、1月~2月は申し込みが少ないのが普通です。しかし、今年は、既に何人もの入塾申し込みが来ています。
今日もお母さん三人が揃って入塾申し込みに来てくださいました。三人揃って来たと言うことは、口コミ効果が生じている証拠です。期待通りです。
「路面店としての集客動線」も強化しました。現在、塾の玄関口(合格神社のそば)には、入塾案内チラシをスタンドに入れて置いています。そのチラシの減りが速い。集客動線として「1):まず合格神社に目がとまる。2):立ち止まって窓の外の10箇条を読む(※)、3):興味を持ち、チラシを取って帰る」という流れが確立しているようです。
また集客の他に、求人も改善されました。意外な副次効果でした。
相見積でしたが、看板デザイン・アイデアラボ以外の2社は「誠実に定型業務をこなしている真面目な制作者」でした。どちらも提案力がありませんでした。「どんな看板をお作りしましょうか」と聞いてきたのでがっかりしました。
今回の、神社のエンタメ看板は、さすが高橋さんというべき素晴らしいできあがりでした。最初、反対していた従業員も今ではすっかりおもしろがっています。集客力も向上し、求人状況も改善しました。本当にありがとうございました。
ニチマン様
看板デザイン・アイデアラボには、2007年6月に、ニチマン本社ビルと工場とに、立体外装をつけてもらいました。どんな立体外装をつけたかは、言葉で説明するより、写真をお見せした方がわかりやすいと思います。
数字で表せる効果としては、新卒の採用が改善したということがあります。ここ数年、ニチマンは、新卒採用ゼロの時代が続きました。しかし、この立体外装をつけた翌年は、グループ全体で6名の新卒採用ができました。
今回の立体外装により、ニチマンの会社の魅力が、学生に認知されるようになったのだと思います。かつてニチマンは、自分の良さを、学生に言葉でアピールしましたが、通じませんでした。しかし今は、道を歩いて、ニチマンの外装をみるだけで、「面白そうな会社、やる気がある会社、いい靴を作る会社なんだな」と、すぐに伝わります。やはり、視覚の力は大きい。
今回、この立体外装をつくるのには、それなりの費用がかかりました。しかし、この採用改善の効果が数年も続けば、費用は回収できるでしょう。
まず地元、府中市におけるニチマンの知名度、存在感も向上しました。立体外装をつける前のニチマンは、地元の子どもたちからさえも、「あの大通りにあるニチマンとかいう会社、いったい何の会社だ?」と思われていました。情けない状態でした。しかし、今は、スピングルムーヴの立体看板のおかげで、「すごいスニーカーを作っている会社なんだな」と一発で分かってもらえます。
上手く表現できませんが、今回の立体外装は、単なる、お遊びの外装ではなく、ニチマンの会社としてのこれまでの歴史とこれからの夢とが、視覚的に表現された素晴らしいできばえとなりました。これも高橋さんがニチマンのことをよく理解してくれたおかげです。わたしは、この外装を作って、ほんとうによかったと思っています。
われわれは、「格好いい看板」を作りたいのではなく、ニチマンの工場の外装を格好良くしたいのです。しかも、その格好良さは一時的な流行ではなく、スピングルムーヴとニチマンの本質を表現した格好良さであってほしい。10年見飽きないデザインで合ってほしいと思いました。
高橋さんなら、そういう提案を出してくれると期待しました。
エパックラーニングセンター様
その理由と看板効果について、プロゴルファーでもあるオーナー菅野氏に詳しく伺いました。
オープンしたばかりの時には黒地にEPACの名前を書いたポール看板を設置していました。移転前からの固定のお客様がおり、オープン当初はさほど看板が重要とは思っていませんでした。
EPACは国道沿い(246号線)で車でのアクセスが便利で、ゴルフ施設としては悪くない立地です。しかし、実際に営業が始まると、以下のような不利な条件を感じるようになりました。
左が家電量販店、右がファミリーレストラン。両方ともカラフルで大きな看板を掲げているため、EPACの看板が目立たない。
EPACの敷地は間口が狭く奥に長い。間口の広い両端の店舗に形状的にも埋もれてしまう。
古代イタリアをイメージしたヨーロッパ調の外観はお洒落な感じで目をひくが、一見して「何屋さん」かわからない。少なくともゴルフ練習場に見てくれる人がいない。
このため、より多くの方に利用していただくためには、「ここにゴルフスクール、ゴルフ練習場があります」と業種業態を認知してもらいやすい看板を設置する必要がありました。
看板デザイン・アイデアラボは検索で知りました。看板屋さんのサイトを次々見ていくと、見覚えのある写真が施工例として出ているページがありました。千葉で有名なお菓子屋さんの屋根の上にある、「女の子と猫」のオブジェです。近所なのでいつも目にしていたためそのサイトに親しみを持ち、問い合わせをしてみました。それが看板デザイン・アイデアラボです。
高橋さんが浦安まで打ち合わせに来てくれました。
EPACの状況と目的、そしてだいたいのイメージをお話すると、高橋さんはその場で、「ではゴルフボールを立体で作ってみてはどうでしょう」とアイデアを出してくれました。
私自身は特に立体的な看板を、という希望があったわけではありませんでしたが、確かに実物そっくりのゴルフボールだったらインパクトがあるし、遠くからでも一目でゴルフ施設だとわかります。直感的にいいと思いました。
その後、実際に看板を設置した状態のイメージ画像を送ってくれました。ティーの色が赤のパターンと、木目調の茶色のパターンの2種類です。色鮮やかな赤のほうが看板向きだと思いました。
発注したのが11月末、工事が完了したのが12月末ですから、約一ヶ月です。
工事そのものは1日半ですみました。基礎工事に1日、そして設置工事の半日です。作業員の方は、みんな仕事が早く、思ったよりも時間はかかりませんでした。
結果は、ゴルフ練習場への来場者が増えました。
看板が完成したのが2007年も押し迫った12月27日。それからすぐに年末の休みに入りましたので、「ゴルフボール看板のあるEPAC」の実質スタートは2008年1月1日からです。
EAPCの来場者は、通常はスクール生も合わせて70人~80人ほどですが、正月3が日では、スクールがお休み、かつ営業時間も通常より短かったにも関わらず、3日間で約300人ありました。ひっきりなしに人が来ていたという感じです。お正月だからということを差し引いてもこれには正直驚きました。
サービス内容や商品にこだわっている、あるいは個性を大切にしていて、かつ立体看板が設置できるスペースのあるお店や施設であれば、ぜひやるべきだと思います。実際に立ててみると、投資対効果も高いと実感します。
AREA
日本全国対応しております。
本社は名古屋、支店が東京にございますが、ZOOM等で打ち合わせも可能です。
遠方の場合、現場近辺の信頼できる提携業者に施工を依頼することもございます。
※北海道、沖縄、離島などの場合、別途出張費用がかかる場合があります。

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看板に関するトリビアやノウハウを執筆しています。

かなめ整体院様
荻窪の方で経営をされている「かなめ整体院」様の案件です。店の正面にエコサインパネルの看板を取り付けてほしいとのことでした。 当社ではアルミの角パイプで骨組みを作った少し厚みのある看板をエコサインパネルと呼んでいます。 エコサインは骨がある為、骨のないペラ看板と比べて頑丈なことが特徴です。今回の取り付け場所は、取り付けられる壁よりも看板の方が上下のサイズが大きいため、上の部分は壁に接しない状態となっ
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ケイズルーム様
「ケイズルーム」様のご要望で、受付案内用のスタンド看板を製作しました。 今回の案件は用途に応じた2種類の看板を製作しています。 いずれもスタンド看板の骨組みは既製の商品であるベルクの「サインスタンド2704」という骨組みを使用しています。 ひとつは待ち時間を表示するためのスタンドサインで、待ち時間の数字の部分はマグネットシートによって貼り替えができるようにとのご要望でした。その為スタンド看板の枠に
飯塚税務会計事務所様
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株式会社梓様
リノベーションマンションの販売や不動産仲介を手掛ける株式会社梓さんのオフィス移転にともない、サイン製作・取付けを手掛けさせていただきました。 受付の壁面には、ステンレス製塗装仕上げの切り文字サインを取付けました。 「AZSA」の4文字は小さくて線が細く、裏側に吹かすためのパイプを仕込むことができなかったのですが、熟練の職人ワザで綺麗に取付けできました! &
EQA国際認証センター様
新宿で経営されている「EQA国際認証センター」様に納品させていただいた。看板です。 今回はアクリル製のオフィスサインとステンレス製のルームサインの2種類を製作しました。 オフィスサインは透明なアクリルを使用しており、そこに4種類のカッティングシートで製作した切り文字を張り付けることで作りました。カッティングシートによる切り文字は、シートがそのまま文字の形になっているため、出力シートに比べて劣化しづ








